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2015年3月

2015年3月29日 (日)

2015年3月の結果と4月目標

3月は右膝の故障で友人とのプレイのお約束を2回キャンセルしました。ご迷惑をお掛けした友に、再度この紙面でお詫び申し上げます。10日間ギブスをはめてゴルフとトレーニングをお休みしたお陰で、今月後半からは無理をしない範囲でのゴルフを再開できました。怪我の功名で膝の動きを抑えたべた足とレベルでシンプルなスイングを心掛けた為、ドライバーの左右の振れ幅が直近ではかなり小さくなり、本格シーズンを安定したティーショットで迎えられそうです^^

さて、今月の結果ですが、膝の故障があったのですがどうにか基本目標は達成できました。3月のスコア詳細と分析結果を下記します。1

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さて来月の目標ですが、取り組んでいるティーショットのさらなる安定と2打目3打目の精度向上(ボギーオンで良いのでバンカーやハザードに入れないで、花道に落とす)と、その結果としての2パット圏内へのアプローチから3パット撲滅を目指します。具体的なスコアと各管理点を下記表に纏めました。

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2015年3月23日 (月)

右膝故障後の初コンペ

ギブスが外れてから1回練習ラウンドはやりましたが、昨日江戸崎カントリー倶楽部東コースで同窓会のコンペに参加しました。キャディーさん付きの歩きのプレイでしたので、正直膝の痛みや疲れが不安で、前半Inはアップダウンもあるコースなので恐る恐るのラウンドとなり、距離感が記憶と体で合わずダブルパー含む大叩きを2回やって52でした^^;  しかし思ったより右膝の痛みはなく、前半歩いた事で血液循環が良くなったのかランチ後の後半Outは比較的フラットなコースでもあり、故障をまったく気にしないで落ち着いてプレイが出来、43(江戸崎アウトでのベストスコア)で回ることが出来ました〜〜 


ここ数ヶ月取り組んでいるティーショットの安定化(レベルなスイングと体とクラブの同調)に右膝の故障をカバーする方策(80%スイング+べた足)+今回同級生にラウンド中に教わったドライバーのFACEのスイートスポットの場所を加えたドライバーショットが絶好調で、故障前より距離も稼げて真直ぐに飛び、同じ組で回ってドライバーのスイートスポットの場所を教えてくれたシングルプレイヤーに、前よりずっと良いので膝が治っても同じ打ち方をやった方が良いね〜っと言われる嬉しい結末でした^^


今回の経験で気が付いた、私にとってのスイングの要諦は:

1。べた足、ワンレバー等なるべく動きの少ないシンプルなスイングを心がける

2。体軸をベースにした回転は打球方向に対して右左90度(両股関節を入れる)を目指す

3。体軸・体幹での回転運動が主で腕やシャフトは従と深く心得る(笑)


怪我の功名で、年齢にあった無理のないスイングを手にいれる事が出来たと思っています。

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2015年3月18日 (水)

右膝のリハビリとトレーニング再開

ちょうど10日間ギブスを嵌めていましたが、今週の月曜日に外せました。右膝の内側側副靭帯の炎症は治まりましたが、まだ膝の裏に若干の違和感がある為に階段を降りる時は一段ごとに降りています。翌日からリハビリ(アイシング、湿布、足を伸ばしてのクッションへの押し付け、太もも上下動等)と同時に、10日間休んだゴルフ用のトレーニングも膝に影響が出るストレッチを除き再開しました。完治までに数週間掛かる気がしますが、気長に治していきます〜


さて、昨日は2週間ぶりの鈴木プロのレッスンの日でした。膝が心配なのでベタ足で7番アイアンのハーフショット(L字スイング→腰の位置までのテークバックとフォロースルーでシャフトが立ってL字に見えます)でまっすぐ60ヤード打つ練習をしましたが、これが結構難しく、時々フェースが開いてスライス回転が掛かります。鈴木プロからはハンドファーストが行き過ぎクラブが遅れてフェースが開いて当たっているので、《アドレス時の腕とシャフトの角度120度をスイング中替えない》 《シャフトと手首が体の正面から外れない様に体と腕を同期させて回転》 《テークバックとフォロースルーで打球方向とシャフトが平行になるまで両手を極力伸ばす》 《そこからのL字=アームローテーション、コックリコックは体の回転で自然に行う》という手順を教わり100球位打ちましたが、後半は打感と打音が変わりスピンの掛かった捕まりの良い球が連発しました^^ 体幹主導で体の正面でボールを捕らえることができれば、今月の課題のティーショットの再現性アップに役立つとおもいますのでしばらく続けてみます。

また鈴木プロから最新号のゴルフダイジェストに体の正面で球を捉える、4スタンス理論の廣戸&横田プロのレッスンがあるので見てみたら〜と言われて早速見てみました → http://gd.golfdigest.co.jp/wgd/article/56017/

この記事の中で、「手元は動かすんじゃなくて体幹に動かされるんです」という考え方にはとっても納得、この記事にある運動(体幹の動かし方とアームローテーション)を明日からトレーニングに取り入れる積りです。

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2015年3月14日 (土)

右膝の故障

先月末のゴルフ後半で右膝に違和感が出て夜には痛みが出て来たので、翌日には近所の整形外科を訪問、触診とX線フィルムの診断で変形性膝関節炎(加齢とオーバユースから半月板や骨の磨耗、位置関係の変化で靭帯に炎症が起きる)と診断されました。週1回のゴルフは良いが週2回の水泳の内、バタフライと平泳ぎは禁止となりました。炎症を抑える薬と低周波治療で4−5日で痛みを感じなくなったので、ちょうど1週間後の3/7にまたゴルフをした所、また同じ症状で翌日に痛くなりました( ̄Д ̄;;。

翌日に昔から腰痛や首の痛みでお世話になっている整骨院を訪問、よく知っている院長さんに右膝を見せると、直ちに「ここだろ。痛いのは」と指で叩かれて飛び上がるような痛み、「内側側副靭帯が炎症を起こしている」との診断で、「変形性膝関節炎とか言われても痛み止めと炎症止めじゃ治らないよ。使いすぎの炎症だから、ギブスを嵌めて動かせなくして静かに治療するのが一番早い」と言われ、それから1日置きに通院してギブスを外し(真ん中から割れるのでテープの張り替えで簡単に脱着)、アイシング、電気針でまたギブスを嵌める治療を1週間行っていますが、まだギブスははずしていません^^;

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最初はたかをくくっていたのですが、痛みがなかなか引かず、しばらくはゴルフを含めた膝に負担の掛かる運動(特にバタフライはダメだそうです)は禁止になりました^^; 前から予約していた来週の友人達とのゴルフ2回も今日キャンセルしました。その先のゴルフも、これからの治療進捗次第ではキャンセルや延期になるかも知れませんが、さらにご迷惑をお掛けするかもしれない友人や関係者にはこの場でお詫び申し上げます。
若い時から腰痛は持病だったのでサポターを付けたりと気をつけていたのですが、膝の故障は今回が初めて、右膝をギブスで固めただけで、椅子に座る、階段の上り下り、ベッドに寝る等の日常生活がこんなにも大変になるとはびっくりしました^^; 。

引退後、健康とゴルフの為に毎朝の散歩3−4kmに週2回1時間の水泳レッスンに加え、本ブログでご紹介した各種ゴルフトレーニングを毎日行っていますが、故障が起きた2週間はゴルフも4回やった事もあり、オーバーワークであったと大いに反省しています。幸い関節の変形は軽度なので、治った後は膝関節に負荷の掛からない範囲でのトレーニングとゴルフに変更します。

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2015年3月 9日 (月)

スイングとは?

前回の記事、「ゴルフレッスン」に関して友人のシングルゴルファーからコメントやアドバイスがあり、何回かスイングに関してのやり取りがありました。ゴルフの目指すスイングを的確に表現する事の難しさを再認識したやり取りでしたので、ブログでも紹介させて頂きます。

友人「フォローでの肩の回転について書かれていますが、論理的には正論であるものの、実践的な視点からは危険な臭いがします。アベレージゴルファーはフォロースルーでの肩の回転を大きくしようと意識すると、肝心のインパクト時に左肩が開いてしまい、カット軌道になってスライスを助長することが多いからです。肝心なのは、3/1000秒間に12cmほどヘッドがボールとコンタクトしているインパクトゾーンで肩がスクェア(に近い)になっていることであって、ボールがフェースから離れた後の動きは、ボールの飛行には何の関係もなく、余り重要ではありません。良いインパクトをすると、結果として良いフィニッシュになるに過ぎないというのが小生の持論です。よって、肩の水平な回転を実現したいならば、フォロースルーではなく、テイクバックでの肩の動きのなかで修正することが実践的だと考えます。指導を受けているプロは、どうおっしゃるか分かりませんが・・・・」
私「詳しいコメントとご指摘ありがとうございます。ブログではレッスンの一部を、私の理解の仕方でシンプルに紹介しているので誤解を招いたかも知れません。鈴木プロの一昨日のレッスン自体はスムースなスイング(打ってお終いでなく、または当てに行く動きでもなく、テークバックからフォロースルーまで途切れない一連のスムースな流れ)の練習で、ゴムホースや竹箒での素振りを手で打ちに行くのではなく、体の質量の大きな部分から順番に動かす運動連鎖の結果として、ホースや竹箒の先端が振られるというレッスンでした。この時の終着点、つまりフォロースルーの止まる所がボールの着地点ではなくそこよりもう少し左に体を正対させる事と、その為には生徒さん(この時は3名)はもう少し左肩を回した場所を終着点とするという指導と、この時の右肩がテークバックの左肩と同じ高さ(伸び上がらないで)で肩の入れ替えができれば、スムースなスイングになるというレッスンでした。言われる様に肩の大きな回転で打つという形で意識すると、私自身も乱れます。レッスンは運動連鎖の結果として肩が回るという感じなのですが、私の捉え方(肉体言語)はテークバックで右股関節に体重が乗りスムースに切り返して左股関節の上に体重が乗り上半身が回って結果的に肩が入れ替わる感じですが、ゴルフのスイングを言葉で表現するのは本当に難しいと感じます。鈴木プロから私は長島タイプ(さーっと構えてボールをバーっと打って的な)かも?と言われてますが、私自身は部分の体の使い方ではなく全体のスイングの流れを大事にしたいと思ってますが、本当に奥が深いです^^;」
友人「なるほどね、スウィング全体の運動連鎖の、あくまでも結果として両肩がそこに収まったときは、良いスウィングができたと言えるのかもしれません。 人間の感覚が介在する以上、技術論は伝達するのが極めて難しい。(技術は自分自身で学びとる)<中部銀次郎>という言葉があります。スウィングを言葉で説明するのは確かに難しいものですね。」


こういうやり取りでしたが、自分の体が反応できる言葉(肉体言語)を自分自身の為に見つける事が重要だと思っています。昨日の日経朝刊の”マイゴルフ”に増田伸洋プロがドライバーに関して書かれてましたが、「胸からグリップへ、クラブヘッドへと柔かな一本の線が伸びているような意識で振るとヘッドと体が同調し、いい軌道で走ってくれる。フェースローテーションなど難しいことは考えない」と言われていますが、ゴルフ教本を読めばフェースローテーションやアームローテーションに多くのページを割いていますが、そういう説明で体が正しく反応できるか?は自分でやってみて納得しないと意味がなく、逆に言えば誰にでも通じるゴルフレッスンはないと考えた方が良いとも言えます。習ったら誰でも上手くなるとは言えず、習ったことを自分の体が反応できる言葉ややり方や意識に置き換えて、初めて上手くなるという事がゴルフレッスンの肝ではないかと思っています。

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2015年3月 4日 (水)

ゴルフレッスン

数年前に太平洋クラブゴルフアカデミー有楽町校の夜のクラスに入り、毎週一回仕事帰りに1時間グループレッスンを受けていました。その後、大森に転校しましたが、昨年引退後は近所の柏のゴルフ練習場の少人数のグループレッスンで週一回習っています。運良く同じサミー鈴木プロに継続して習っていますので、私の上達具合や悪い所、癖もしっかり把握されており、いつも的確な指摘・指導を受けていますが、なにせ60歳前後で真剣に学び始めた生徒ですから、長い間に身に付いた自己流の悪癖を一掃するのは大変で、上達の遅い生徒で師匠に迷惑をお掛けしてます^^;

さて、今日は右膝を痛めた以降の初レッスンでしたが、幸い右膝は全く問題ありませんでした^^ 今日のレッスンでとても役に立ったポイントをいくつかご紹介します。

1。《静的ストレッチと動的ストレッチ》、この話題はNHKの「ためしてガッテン」で紹介されたお話として教えて頂きましたが、運動前のストレッチ(静的ストレッチ)は可動域を拡大し怪我予防に有効というのがスポーツ界の常識でしたが、実は可動域は広がるものの伸びたパンツの紐と同じで筋力は一時的に低下し関節が緩み捻挫や怪我を招くケースもあるとの事で、今ではブラジルサッカーの体操の様な、動かしながら80%位伸ばす(動的ストレッチ)が能力アップと怪我防止に有効とのお話で早速今週からゴルフ前に活用します。詳細は「ためしてガッテン」のHPを見てください。

2。前回のブログで書きました様に、3月の課題も《FACEの開きを抑え、肩の入れ替えをレベルなスイングで実現する》でして、特にフォロースルーで左肩が上に上がりアッパースイングになる癖を抑え、take backでボールに正対した左肩とフォロースルー時の右肩の高さを変えないレベルなスイングの練習をしましたが、時々ダウンスイングで右肩が突っ込み必然的に左肩が上がる癖(強く打ちに行く癖)が出てプッシュアウトスライス気味の球が出てました。これを安定化させる為に受けた指導が、
「球とスタンスには1m位の位置の差があり、フィニッシュでボールの着地点に身体を向けるのでは回転が不十分でボール落下点よりもう少し左側まで体を正対させる必要がある。セットアップで球とクラブフェースの向きを着地点に合わせたら、イチローがやっている様に左手でクラブを立てて、肩のラインが目指している方向(ボール落下点よりもっと左)を確認、フォロースルーはその位置までしっかり肩を回す」でした。実際に打ってみるとダウンスイングを始めた時にスイングの終着点(フィニッシュの位置)が明確になったので、途中の肩の位置は水平な回転の中に含まれてしまい、意識しなくてもスムースにレベルな肩の回転ができる事が分かりました^^ 今月はこの体の使い方を反復練習して、悪癖を無くす努力をします。

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2015年3月 2日 (月)

2015年2月の結果と3月目標

2月は5回プレーしましたが、内3回はホームコースの藤ヶ谷CCでした。楽天等で予約する他のコースと較べ、距離もあり難易度も高いコースですが、前回レポートしましたが、月例初参加で藤ヶ谷でのベストスコア90をマークできた事が最良の結果でした。1・2月の結果分析と3月の目標設定は下記:

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1。黄色で塗りつぶしている部分が先月より改善された部分で、2月の課題が冬場対策としてティーショットの安定とアプローチでのざっくり防止でしたが、その意味では明確に効果が出ています。特にパッティングはアプローチがうまく寄っているのと日々のパッティング練習の成果でワンパットが増えて来ており、藤ヶ谷CC今月 1回目はワンパット1個でしたが、その後の2回ではワンパットがそれぞれ7回と大幅に改善しました。またティーショットは鉛効果とスイング改良で引っ掛けやプッシュアウトスライスが減り、振れ幅が小さくなったのでOBやペナルティが激減しました。平均フェアウェイキープ率が一見悪化していますが、これは2月最初の習志野CCでティーショットが大きく乱れてフェアウェイキープ率が0%であった影響で、改善以降は50%以上をキープできています。3月もこのティーショット安定は課題として継続して取り組みます。

2。
ピンク色で塗りつぶされた部分が先月より悪くなった部分ですが、特に平均パー以下率の悪化が問題です。これはバンカー率とも関係していますが、2月のプレー5回中3回が冷たい雨または雪の状態で、グリーンを狙う2打目、3打目の距離感と方向の精度が良くなく、グリーン周りのバンカーに入った事が主因です。3月はもう少し暖かくなるでしょうし天候の悪影響も軽減されると思いますが、ミドルアイアンの精度向上は上記のティーショット安定化と合わせ、「FACEの開きを抑え、肩の入れ替えをレベルなスイングで実現する」というスイング改善の課題として3月にも取り組みます。

3。
青字が3月の目標ですが、上記分析結果を数値化したもので、テーショットとミドルアイアンのスイング安定化の結果としての目標で、数字自体よりは良くなっていく傾向を維持できるか? を毎プレー毎に確認しながら改善に取り組みます。

4。家での毎日のトレーニングですが、プレーをした日を除き1月は71% 2月は78%の達成率でした。1月はセブ島ダイビングでマイナス5日、2月は右膝を痛めてマイナス3日ですので、ほぼ毎日トレーニングは行えております。また週一回1時間強の鈴木プロのレッスンも継続しており、課題と練習方法も共有させて頂いていますので、春に向けてスイングの改善と安定化は着実に進展すると思っています。

5。基礎体力向上と体幹の安定化の為、週2回1時間水泳のトレーニングを柏洋スイマーズで行っていますが、3月以降は2/26に痛めた右膝(変形性膝関節症)に良くないバタフライと平泳ぎは中止してクロールと背泳での週2回トレーニングとします。ただ、同じ週に運動が重なる等連続した負荷にならない様、ゴルフと水泳の翌日は1日休みを取る日程の組み方に変更します^^; 

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